「?ね、姉ちゃん。
どういうこと?説明してよ。」
「○○。アナタがね、
お姉ちゃんのオ○ンコだと思っていたのは、ここよ。
ほらっ。わかる?」
そう言って、姉は自分の太ももを開いた。
そこには俺の出したザーメンがたっぷりと付着していた。
「え?で、でも、俺、姉ちゃんの中に出しちゃったはずなのに。
どうして、どうして?」
「まだわからないの?
淫妻とアタシはセックスなんてしていないの。
○○のオチンチンはアタシの足の間に挟まっていただけなのよ。
分かる?」
「そ、それって、いわゆる、スマタってやつ?」
「あら、良く知ってるわね、そんな言葉。
どこで覚えたのかしら、童貞クン。」


