自「それに・・? って何? 」
姉「えっ!?! イヤ・・ Mがあの時自分でしてた時 Mのオチンチン見ちゃってから 興奮したって言うか・・」
自「俺の・・・? 」
姉「うん・・・」と姉は顔が真っ赤になっていた。
またしばらくの沈黙があったのだが、
自「ねぇちゃん! そういえば風引くぞ! 早く出なよ! 」とその場を逃げるように風呂場から離れた。
姉「ねぇ・・ M・・ 一緒に寝てくれないかな? なんかさっきMに突き放されたみたいで・・ 寂しくて・・」
自「うん。 わかった。 さっきはゴメン。 一緒に寝よ!」
姉「ありがと・・ M・・ 」
と一緒に布団に入った。
最初は昔話やらでつないでいたが やはりお互い緊張が隠せない。
ふと 自分が寝返りを打って姉に背を向けて寝ようとしたとき、
姉「M・・ 抱いて・・ 」と涙ぐんだ声で自分を呼びました。
自「ねぇちゃん・・・ オレもう さっきから興奮しちゃってもう止まらないよ・・」と姉の手を自分の股間に触らせた。
姉「あっ M・・ スゴイ固いよ・・ こんなに・・」と自分のチンチンをサワサワしてくる。
自「あーっ! ダメだよー そんなに触っちゃ・・ 出ちゃうよ・・ 」とかなり射精感がこみ上げて来た。
姉「じゃ 私がクチでしてあげよっか? したこと無いけど(笑)」とはにかんだ姉の顔に萌えまくった。
自「うん・・ いいの? 俺で? 」
姉「いいの。 Mといつかこうしたいって思ってたから・・ 舐めるね!」と姉はぎこちない動きで自分の
ペニスをフェラしてくれた。 自分も人生初のフェラがまさか姉だとは思わず。


