2009年9月17日木曜日

淫妻ブルブルと震わせて

「ほ、欲しかったの?」
と馬鹿みたいな事を聞く俺。
先生小さく頷いた・・・気がする・・んだけど気がしただけかもしれん。
「お、俺としたかったの?先生」
と俺。
今思い出すと叩っ殺したくなるな。まだ半分子供だから思った事をそのまま口に出しちゃってた気がする。
っていうかそうだった。
うん、うん、と先生目を瞑りながら今度は間違いなく頷いた。
先生の背中に手をまわしギュ~っと抱きしめてみる・・・。
柔らかい先生の感触が直に伝わってくるっす。
先生も俺の背中に手をまわしてくれたりして、もう完全に大人のセックスきどりだった。
調子に乗った俺は若干汗ばんだ先生のおでこを舌でペロペロ嘗めとっていく・・・。
俺の唾液の痕が薄明かりに照らされてテラテラと光って見えた。
ハァハァと熱い吐息を漏らす先生、首を左右に振ってもどかしそう。
こめかみに薄っすら血管が浮いてんだもん。
白いから凄い目立つ。
「う、動かすよ?」
と満を持してセックス開始宣言をする俺。
先生
「うん」
と頷いてくださった。
背中に回した手が少しきつくなった。
俺は両手をベッドに着くと真下の先生を見入る・・・。
美人だ・・。
すげぇ美人・・・上を向いてもムッチリとした乳房が溜まりませんよ。
俺はぶっきらぼうにギシ!ギシ!ギシ!ギシ!と出し入れを開始したわけ。
「あ!はぁ・・・あぁ・・・あんあっあっ・・・あん!」
先生苦悶の表情を浮かべながら可愛いよがり声出すのよ、これが。
下を見ると俺の逞しくなりかけた腹筋が俺の責めに連動してギュッギュと伸縮しているのが見える。俺の腹筋が引き締まる度に先生の乳房が上下にユサユサ揺れてるわけ。
先生俺の肩を掴んでしがみついている。
運動すると二人の間が熱を帯びて超ホコホコだったマジ。
やっぱラブホのベッドはクッションが違うね、俺が力を入れる度にバイン!バイン!って二人の体がバウンドするんだもん。
あ~俺達セックスやってるんだなぁって気分になった。
あ~気持ちいいっす!超気持ちいいっすマジ。
今なら死んでもいいよマジ。
もうチンポが堪らなく気持ちいいわけ。
ぬぅ・・・メリメリメリ・・・と引き抜く度に生ぬるい内壁が外側にめくれあがって俺のチンポを刺激してくんの。
さっき言った凹凸が擦れていくのがわかるわけ。
(うわ・・・辛抱たまらん!)俺は両腕を突っ張ってブルブルと身を震わせていた。
まだまだ・・・こんなとこで放出しては男がすたるのだ。
が、先生も自分の中をめくりあげられては堪らないらしく上半身を躍らせてシーツを掴みながら苦悶の表情をうかべていらっしゃる。
奥に入れる度に眉間に入るシワが萌えた。
「うぅ・・先生のオマンコ凄い気持ちいいよぉ・・・せんせ・・」
思わず本音を漏らす俺だった。
「アァ・・私も・・・凄くいい・・○○くんの・・・凄くいいの・・」
(あー先生も俺のチンポ気持ちいいんだぁ?)とのぼせた意識の中で思ってた。
だって先生俺が出し入れする度に自分で腰を動かして入り口を迎えにきてくれるんだもん。
ミッチリとした太腿をゆらゆらと動かして応えてくれてんの。
二人が協力して腰動かしてるもんだから繋ぎ目の刺激が二倍になりチャプチョプチャププリュュ・・・と奇妙な音たててんの。
ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!止め処なく続く俺のピストン。
「あん・・ぁあ・・あん・・・あっあっ・・○○くん!○○くぅん!あぁ」
と動きに呼応するように甲高いよがり声を出す先生。
だって俺の動き一つ一つに感じてくれてると思うと超嬉しいっす。
(ギシ!)一つで(あん!)みたいな。女の声を出してくれるんだもん止められん。
まぁあの声はあれだ(あん)と一言活字にしただけじゃとても伝えられないね。
無理。俺の語彙力がないからかもしれんけど。
もぅあの声聞き続けてたら(先生は俺のもんだ!)みたいな勇ましい気持ちになっちゃってたのを今でも覚えてる。
が、いかんせん厨房の拙い経験だ。
ちょっと激しく動いただけでもぅ出したくて出したくて堪らなくなるわけ、チンポがキュンキュンいってる。
(だ、だめだ、この体位はやばいっす・・・)俺は体を起こすと後ろに反り返っていった。
とりあえず体の密着をはずして気持ちの高揚を抑える作戦である。
双方後ろ手を着きながら下半身だけ繋がってる状態だった。
ヌゥ・・・ヌブブゥゥとこの体勢だと俺のチンポが先生のピンクの穴の中に咥え込まれてるのがよく見えんの。(やばい!これも刺激的っす)
下半身をミッチミチに密着させたまま自分の良いようにチンポを動かしていく俺。
すると先生も良いように入り口を動かしていく。
「あぅぅ・・・あぁ・・ぅ」
ヌラヌラ・・・と内壁がよじれる感触がある。