2009年12月29日火曜日

淫妻の中

「?ね、姉ちゃん。
どういうこと?説明してよ。」
「○○。アナタがね、
お姉ちゃんのオ○ンコだと思っていたのは、ここよ。
ほらっ。わかる?」
そう言って、姉は自分の太ももを開いた。
そこには俺の出したザーメンがたっぷりと付着していた。
「え?で、でも、俺、姉ちゃんの中に出しちゃったはずなのに。
どうして、どうして?」
「まだわからないの?
淫妻とアタシはセックスなんてしていないの。
○○のオチンチンはアタシの足の間に挟まっていただけなのよ。
分かる?」
「そ、それって、いわゆる、スマタってやつ?」
「あら、良く知ってるわね、そんな言葉。
どこで覚えたのかしら、童貞クン。」

2009年12月2日水曜日

淫妻を振り乱して

 「信夫、見ろ。これは命令だ。そこに座って見ろ」
 私は耳を塞いで聞こえない様にしましたが、その時妻の声が、私の塞いだ耳に飛び込んで来ました。
 「信夫さん見て。お願いですから私を見て。」
 妻が勘一に脅されている事が分かり、仕方なく布団から出て妻を見ると、妻は勘一の膝の上で、大きく足を開かされています。
 「信夫、見えるか?言った通り、俺のチンボを銜えながら濡らしていただろ?」
 「それは、その前に勘一さんが。」
 「なに!」
 勘一は片方の手を前に回して、妻の陰毛を掴んで引っ張り、もう一方の手を妻の耳に当てて、何か耳打ちしています。
 「信夫さん。勘一さんのオチンチンが欲しくて、口でさせて貰っていただけで、濡らしてしまった、清子の、スケベな、オメコを、見て下さい。」
 「横を向いて言わないで、信夫の目を見て言わないか。」
 そう言うとまた妻に耳打ちをして、妻は勘一に言われた通りの言葉を口にします。
 「今から、勘一さんのオチンチンを、清子の、濡れたオメコに、入れさせて頂きます。よく、見ていて下さい。」
 妻は1度立ち上がると向きを変えて、勘一に抱き付く格好で跨り、右手で持って自ら納めると、ゆっくりと腰を落として行きました。
 「ただ座っていないで腰を使え。もっと早く。上下にも腰を使うんだ。」
 勘一が何度も妻のお尻を叩きながらそう言うと、最初私の方を気にしていた妻も、いつしか私の存在など忘れているかのように動き出し、勘一が腰を使い出した頃には、頭を激しく振りながら髪を振り乱して、狂ったように声を出し続けていました。

 次の日からも毎晩襖は開け放たれ、2人の行為を強制的に見させられて、いつか妻を取り戻せる日が来るという私の望みも薄れ掛けていた頃、勘一の持病だった右膝の関節炎が悪化し、10日間ほど妻と娘を連れて近くの温泉に、湯治に行ってしまう事になりました。
 勘一は医者から減量するように言われているのですが、食べる量は増えているのに、間接が痛い事から逆に運動量は減っていて、今でも体重は増え続けている状態なので、湯治に行ったくらいでは治る筈が有りません。

2009年11月5日木曜日

淫妻橋口師

グレナディーン
栗東 坂路 良 一杯
53.1-38.8-26.1-13.6

カレンナホホエミ
栗東 坂路 良 強め
53.3-39.1-計不-13.8

 2週続けての併せ馬を行った橋口厩舎の2騎、カレンナホホエミとグレナディーンは、ケイ古内容に明暗が分かれた。未勝利勝ちしたばかりのグレナディーンが、オープン勝ちのある格上カレンナホホエミに2週連続で先着するという“うれしい誤算”が生じたのだ。

 先週はグレナディーンが直線一杯に追われて2馬身先着。今週は時計の掛かる馬場状態をものともせず、僚馬をアオる力強い脚捌きで躍動し1馬身先着。当初は自己条件に向かう予定だったグレナだが、状態の良さから急遽重賞に参戦、鞍上も武豊騎手で挑むことになった。

 橋口師は開口一番「とてもいい動きだったね」と、グレナに満点評価。「前走は4角の手前で不利があったのに、最後まで良く伸びていた。どんなレースでもできるしセンスがいい。ここで賞金を加算して、暮れのGIに向かいたいね」と、力強く抱負を語ってくれた。

 一方、動きが見劣ったといっても、カレンナホホエミが高い素質を秘めていることは確か。「期待の大きな馬だけに頼りない動きだったのは残念だけど、順調に乗り込んで態勢は整っている。距離延長も心配ないね」と、師は良血馬の変わり身に期待する。

 直前の動きで指揮官の評価はグラリ。果たしてレースの結末は…。橋口勢2騎から目が離せない。

2009年10月20日火曜日

淫妻が忍者

自「それに・・? って何? 」
姉「えっ!?! イヤ・・ Mがあの時自分でしてた時 Mのオチンチン見ちゃってから 興奮したって言うか・・」


自「俺の・・・? 」
姉「うん・・・」と姉は顔が真っ赤になっていた。

またしばらくの沈黙があったのだが、
自「ねぇちゃん! そういえば風引くぞ! 早く出なよ! 」とその場を逃げるように風呂場から離れた。


姉「ねぇ・・ M・・ 一緒に寝てくれないかな? なんかさっきMに突き放されたみたいで・・ 寂しくて・・」

自「うん。 わかった。 さっきはゴメン。 一緒に寝よ!」
姉「ありがと・・ M・・ 」
と一緒に布団に入った。


最初は昔話やらでつないでいたが やはりお互い緊張が隠せない。

ふと 自分が寝返りを打って姉に背を向けて寝ようとしたとき、
姉「M・・ 抱いて・・ 」と涙ぐんだ声で自分を呼びました。

自「ねぇちゃん・・・ オレもう さっきから興奮しちゃってもう止まらないよ・・」と姉の手を自分の股間に触らせた。


姉「あっ M・・ スゴイ固いよ・・ こんなに・・」と自分のチンチンをサワサワしてくる。
自「あーっ! ダメだよー そんなに触っちゃ・・ 出ちゃうよ・・ 」とかなり射精感がこみ上げて来た。


姉「じゃ 私がクチでしてあげよっか? したこと無いけど(笑)」とはにかんだ姉の顔に萌えまくった。

自「うん・・ いいの? 俺で? 」
姉「いいの。 Mといつかこうしたいって思ってたから・・ 舐めるね!」と姉はぎこちない動きで自分の
ペニスをフェラしてくれた。 自分も人生初のフェラがまさか姉だとは思わず。

2009年9月29日火曜日

淫妻の明かり

ポタ・・ポタ・・と絡みつく粘液が床のタイルに糸を引いて落ちていく。
「あ!あ!うぅぅぅ・・・抜いて!お願い抜いて!・・・もぅ・・」
いよいよ大きいお尻に力を入れ先生本気で抜きにかかっていらっしゃる。
先生のムッチリとした太腿が震えてる。思わずヌポっと外れたしまった。
(やばい!)慌ててハメ直そうとする俺。
「もう入れちゃ駄目!入れちゃ駄目!こらっ!駄目だってばっ」
と先生。もう入り口を与えまいと必死だ。
俺は柔らかい先生の下腹部に腕を廻すとチンポを入り口に戻そうと先生のムッチリとしたお尻を手繰り寄せていく・・・。
「あ!駄目・・・こら!・・・駄目だってば・・もぅ・・あ!・・」
何度も先生のマンコを俺のチンポがかすっていった。
闇雲にチンポを入り口に突き立てようとする俺。2~3分はそんな攻防が続いていた。
そのうちヌポ・・・とぬるま湯に浸かるような感覚がチンポに伝わり
「あ!あん!・・・あぁ・・・あ・・あぅぅ・・・」
と先生が声を上げると体が反り返りブルルルと体を震わせた。
ヌウゥゥ・・ヌヌゥ・・っと出し入れを開始する俺。先生の柔らかい肉丘を俺の下腹部にぶつけていく。「アァ・・・アン!・・アッ・・ウゥゥ・・・・アン・・」
もうどうにでもしてという風に頭を左右に振る先生。
チャップチョップ・・・と湿った結合音がバスルームに響いた。
だがもう射精はできない。
そういう上り詰めてく感覚がもはやチンポにはないのマジ。
浴槽に手を着く先生の手に自分の手を重ねる俺。
先生の乱れた髪の中に顔を埋めていった。
汗の酸っぱい匂いがする・・。
重ねた先生の手をギュ!っと握り締めた。
「う~・・・うぅぅ・・・うっ・・うっ・・・ハアァ・・」
俺が挿入する度に声をあげる先生。
ユサユサと二つの乳房がそれにあわせて揺れている・・・。
俺は渾身の力で最後の射精を導こうと必死だった。
先生の体と見入る俺。つくづくスタイルが良いんだよな。
30代間近の子持ちであのスタイルを維持してたのは凄いと思う。
腹も緩んでなかったし。
ピチピチってわけではないけど。
ウエストはちゃんと括れてたのはさすがた。
胸とお尻のだけはちゃんと肉が着いているわけ。
その胸とお尻だけ水着の跡で白くなってたのが余計曲線の強弱を強調してたのかもしれない。
その女らしい先生の裸体の曲線を見てたら、ようやくチンポに微かな射精の予兆が始まった・・・。
この予兆を逃すともう二度とこの波動はこないって事は自分でもわかる。
俺はピストン運動に力を入れていった。
「アン・・アッ・・・アァ・・アン!・・アッ」
先生の喘ぎ声がエコーみたいにバスルームに響いている。
動きで俺がイキそうなのを感じているのだろう。
(よ、よし今度こそ最後だ!)俺はチンポに伝わるピクピクとした微かな射精感。
ヒクン!ヒクン!ヒクン!って感じ。
「あっ・・先生・・あぁぁ!・・・先生~」
ムッチリとしたお尻を思いっきり引き寄せると射精感に浸る俺だった。
ようやくズル・・っとチンポを引き抜く・・・。
ボタタタと精液が先生の膣から床に流れ落ちた。
「もう満足しましたか?うん?○○くん」
と先生。
俺の頭をぺんぺんと叩いた。
「はい」
と素直に頷く俺だった。
もう未練はない。
「さぁ、さっさとお風呂入っちゃいなさい早く帰らないと」
と先生。
自分はシャワーを再び浴びていらっしゃる。
二人でバスルームを出ると、とりあえずサウナ室の俺の服を確認してみた。
妙に蒸してる感じで、湿気は取りきれてなかったけど、暖かくなってたからちょっとはマシって感じだった。

2009年9月26日土曜日

淫妻頬を打つ雨

好きなだけ降ってください俺は大きく両手を広げてプラトーンばりにこの豪雨を受けてとめてやるぜ!格好よく(どこが?)もう完全に自分ワールドに入る俺だった。
ポツ・・ポツ・・ポツポツ・・ぽつぽつ・ビシャビシャ!ビシャ!ドッシャー!!!!と、俺の心の声が天に聞こえたのかプールをひっくり返したんじゃないか?っつぅもんの凄い豪雨が俺の顔面を叩き始めたわけ。(まけんぞ!俺はまけん!)
かんぺき青春君に心を支配された俺は意地でも動かぬ気持ちだった。
ドガーン!!!とすごい雷が雑木林に落ちた。
たまげた、これにはマジ。
本当に間近に落ちると雷って鉄臭い。
これはこのとき初めて知った。
あ~俺死ぬんだ・・・先回りして悲劇の主人公を演じはじめる青春君。
俺がここで死んだと知ったら先生だけが死んだ理由分かってくれるんだな。
な~んて超マヌケなことを思ってた。
先生泣いてくれるかな?
な~んてな。
が、状況はそんなのんきな事を言ってる場合じゃない。
すでに許容量オーバーになったドブにかかったコンクリートの隙間からゴポゴポと凄まじい噴水を上げはじめている。
雑木林はかなり低い立地条件にあるため見る見る俺の足元に水が迫ってきていた。
俺はしょうがないので小高いラブホの方へ引き返したわけ。
水かさがどんどん増してきている。
さすがに心配になって空を見上げる俺だった。
が、黒い雷雲は全く勢いを衰えさせる気配を見せない。
ラブホの所まできたら暗くなったからなのか料金灯とラブホのネオンが灯りはじめた。
とりあえずここにかくまってもらうか?
と現実クンが俺にささやきかけるが(ダメ!それ格好イクナイ!)と青春君が却下する。
結果俺は延々と土砂降りの中に晒されることに・・。
(バチだな、先生にひどいことしたバチだきっと)俺は雨に打たれながらそう思っていた。
時計を確認してみる、もう5時40分・・・。
先生は絶対に来ない、もうそれは決定だ。
それは受け入れよう。
が、雨が止むまでは立っていよう、これはもう意地だ。
格好悪い状況だけにここだけは意地でも逃げたくなかった。
バチだと思って受けよう。
そう思って顔から滝のように流れ落ちる雨を拭わずに立ち続けてたわけ。
あまりにみっともなくて泣きそうな情けない気持ちだったけど。
雨が目に入るもんで雨で真っ黒になったアスファルトの道路だけ見てた。
パシャパシャ跳ねる雨の勢いが増したり少し収まったりするのを見てた。
も~ボーっとして何分そうしてたのかもわかんね。正直。
と、その時だ。坂の下の雑木林の方からバシャバシャと水を跳ねて走る車の音が聞こえたわけ。
あ~雨しのぐのにカップルが来るんだな・・。
と思って、俺は目立ちたくないからちょっと端っこによって車をやりすごそうとした訳。
俺の前を車が走り抜けていく・・・。
俺の分まで頑張れよセックス!そんな気持ちでやりすごす俺だった。
すると俺の前10mぐらいのとこで車がキキ!と止まる音がする。
が、俺は関係ないので下を向いたままだった。
しかし車が急にバックしてくんの。ブィーン・・・・って。

2009年9月25日金曜日

淫妻喉を慣らして飲み干す

唇を併せたまま、理恵を椅子に仰向けに寝かせ、膝を大きく開き椅子に押し付ける。
「んんっ…ぁん…んむ…」
姿勢変化に一瞬驚いたようだが、股間の全てを大きく開き突き出すこの姿勢に感じる羞恥心より、キスへの欲求が勝っている。
「んん?…!ん~っ…んぁ…ぁむ…んふぅ…」
しがみ付く淫穴からイチモツを抜き、尻穴に突き込む。
ぎりぎりと締め付けてくる淫肛門を最奥まで貫き、また引き抜き女陰に突き込む。
「!んぅ~っ…」
2穴間でイチモツの位置がずれない様に『力』で誘導し、ピストンを開始する。
じゅぷ…みじっ…くちゅ…ぷぶっ…
「んっ…ふぁ…あぁっ…ぁくぅ…ぁはぁ…」
唇を離し理恵を見詰める。
完全に蕩け、快感に淫らに、幸福感に穏やかに緩む表情、汗と濁液と涙と涎で彩られ、乱れ髪を貼り付ける媚雌の顔。
「理恵さん気持ち良いですか?」
2穴に灼熱の怒張を突き込まれ、穿り回され、突付き回され、突き込みの度に濁液塗れの媚乳をたっぷたっぷと振るわせ、どろどろに蕩けた顔を晒している人妻に問う。
「はぁぁ…あぁ…だめ…そんな…ひぅ…いわせ…ないでぇ…」
何処まで蕩けても羞恥心は失わない理恵。
「駄目です、ちゃんと言って」
前に突き込んだ瞬間に、強めに淫核を擦り上げる。
「あぁっ!…ゆるして…んん…はぁ…き…きもち…ぃぃ…あぁぁぁ…」
言ってしまった事にまた頬を染める理恵、途端に愛液が溢れる量を増し、2穴の締りも強くなる。
「素直に言ってくれた時、理恵さんの胎内とっても『気持ち良』かった、もっと素直になってください、エッチ好きですか?」
『干渉』で縛る。
「ああぁぁ…す…き…えっち…すき…ふぁん…」
「俺とエッチするのは好きですか?」
「あぁ…ゆるして…あ・あぁ・ぁぁぁ…すき…あなたとえっちするの…すき…」
「俺とエッチすると気持ち良いですか?」
「いやぁ…あなたとえっち…ぁふ…きもち…いい…」
「俺と何時でもエッチしたいですか?」
「だめ…いわせないで…あぁ…したい…あなたとえっち…んん…いつでもしたい…あぁぁ…

「俺と毎日エッチしたいですか?」
「ひぃ…おねがい…だめ…まいにち…はぁくぅ…えっちして…」
「俺とエッチしてるとどんな感じします?」
「ぁぁ…いやぁ…きもちいい…なんでも…させてあげたい…しあわせ…なの…」
「じゃあ俺がしたい時、いつでもエッチさせてくれます?」
「あぁ…そんな…だって…あぁぁ…はい…」
「良いんですか?」
「あぁっ!…あなたが…したいときに…えっちして…ぁぁ…」
「そう言うのって愛人みたいですよね?」
「あっ…あぁ…おね…がい…あ、あいじん…です…」
「じゃあ最後、俺理恵さんの事好きです、理恵さんは俺の事どう思ってます?」

2009年9月17日木曜日

淫妻ブルブルと震わせて

「ほ、欲しかったの?」
と馬鹿みたいな事を聞く俺。
先生小さく頷いた・・・気がする・・んだけど気がしただけかもしれん。
「お、俺としたかったの?先生」
と俺。
今思い出すと叩っ殺したくなるな。まだ半分子供だから思った事をそのまま口に出しちゃってた気がする。
っていうかそうだった。
うん、うん、と先生目を瞑りながら今度は間違いなく頷いた。
先生の背中に手をまわしギュ~っと抱きしめてみる・・・。
柔らかい先生の感触が直に伝わってくるっす。
先生も俺の背中に手をまわしてくれたりして、もう完全に大人のセックスきどりだった。
調子に乗った俺は若干汗ばんだ先生のおでこを舌でペロペロ嘗めとっていく・・・。
俺の唾液の痕が薄明かりに照らされてテラテラと光って見えた。
ハァハァと熱い吐息を漏らす先生、首を左右に振ってもどかしそう。
こめかみに薄っすら血管が浮いてんだもん。
白いから凄い目立つ。
「う、動かすよ?」
と満を持してセックス開始宣言をする俺。
先生
「うん」
と頷いてくださった。
背中に回した手が少しきつくなった。
俺は両手をベッドに着くと真下の先生を見入る・・・。
美人だ・・。
すげぇ美人・・・上を向いてもムッチリとした乳房が溜まりませんよ。
俺はぶっきらぼうにギシ!ギシ!ギシ!ギシ!と出し入れを開始したわけ。
「あ!はぁ・・・あぁ・・・あんあっあっ・・・あん!」
先生苦悶の表情を浮かべながら可愛いよがり声出すのよ、これが。
下を見ると俺の逞しくなりかけた腹筋が俺の責めに連動してギュッギュと伸縮しているのが見える。俺の腹筋が引き締まる度に先生の乳房が上下にユサユサ揺れてるわけ。
先生俺の肩を掴んでしがみついている。
運動すると二人の間が熱を帯びて超ホコホコだったマジ。
やっぱラブホのベッドはクッションが違うね、俺が力を入れる度にバイン!バイン!って二人の体がバウンドするんだもん。
あ~俺達セックスやってるんだなぁって気分になった。
あ~気持ちいいっす!超気持ちいいっすマジ。
今なら死んでもいいよマジ。
もうチンポが堪らなく気持ちいいわけ。
ぬぅ・・・メリメリメリ・・・と引き抜く度に生ぬるい内壁が外側にめくれあがって俺のチンポを刺激してくんの。
さっき言った凹凸が擦れていくのがわかるわけ。
(うわ・・・辛抱たまらん!)俺は両腕を突っ張ってブルブルと身を震わせていた。
まだまだ・・・こんなとこで放出しては男がすたるのだ。
が、先生も自分の中をめくりあげられては堪らないらしく上半身を躍らせてシーツを掴みながら苦悶の表情をうかべていらっしゃる。
奥に入れる度に眉間に入るシワが萌えた。
「うぅ・・先生のオマンコ凄い気持ちいいよぉ・・・せんせ・・」
思わず本音を漏らす俺だった。
「アァ・・私も・・・凄くいい・・○○くんの・・・凄くいいの・・」
(あー先生も俺のチンポ気持ちいいんだぁ?)とのぼせた意識の中で思ってた。
だって先生俺が出し入れする度に自分で腰を動かして入り口を迎えにきてくれるんだもん。
ミッチリとした太腿をゆらゆらと動かして応えてくれてんの。
二人が協力して腰動かしてるもんだから繋ぎ目の刺激が二倍になりチャプチョプチャププリュュ・・・と奇妙な音たててんの。
ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!止め処なく続く俺のピストン。
「あん・・ぁあ・・あん・・・あっあっ・・○○くん!○○くぅん!あぁ」
と動きに呼応するように甲高いよがり声を出す先生。
だって俺の動き一つ一つに感じてくれてると思うと超嬉しいっす。
(ギシ!)一つで(あん!)みたいな。女の声を出してくれるんだもん止められん。
まぁあの声はあれだ(あん)と一言活字にしただけじゃとても伝えられないね。
無理。俺の語彙力がないからかもしれんけど。
もぅあの声聞き続けてたら(先生は俺のもんだ!)みたいな勇ましい気持ちになっちゃってたのを今でも覚えてる。
が、いかんせん厨房の拙い経験だ。
ちょっと激しく動いただけでもぅ出したくて出したくて堪らなくなるわけ、チンポがキュンキュンいってる。
(だ、だめだ、この体位はやばいっす・・・)俺は体を起こすと後ろに反り返っていった。
とりあえず体の密着をはずして気持ちの高揚を抑える作戦である。
双方後ろ手を着きながら下半身だけ繋がってる状態だった。
ヌゥ・・・ヌブブゥゥとこの体勢だと俺のチンポが先生のピンクの穴の中に咥え込まれてるのがよく見えんの。(やばい!これも刺激的っす)
下半身をミッチミチに密着させたまま自分の良いようにチンポを動かしていく俺。
すると先生も良いように入り口を動かしていく。
「あぅぅ・・・あぁ・・ぅ」
ヌラヌラ・・・と内壁がよじれる感触がある。

2009年9月16日水曜日

淫妻噂になっちゃって

うっそ~ん!そんなん何でもっと早く言ってくれないの?
つっても何ができるっつぅ訳でもないんだけどさ。
ちょうど先生と関係するようになった矢先に聞いた話だったから、厨房なりにほのかに萌えるもんがあったんだよね。
あ~ストーカーとでも何とでも言ってくれよ。
俺はきっちり先生のマンション確認したさ、しかも先生のマンションきっと旦那も安月給なんだろうな公営住宅っつぅの?
セキュリティーとかも全然無くって1階に各部屋のポストが有るから俺は先生が何号室に住んでんのかもチェックしちまった。
いや、中は見ねぇよマジ。
そこはやっていい事と悪い事の分別はついてるつもりだったから。
まぁポストに鍵かかってたつぅのもあるけどね。
俺は毎週土曜日になると少しだけ横道に逸れて先生のマンションを外から確認してたわけ。
あ~洗濯物干してある・・・とか、まぁあの・・・下着とかもね干してあった。
しかし別に双眼鏡でのぞいたわけじゃねぇしさ、そんぐらいは有りだろう?有りだよな?
キモイとか言うなよ。
で、先生が通らないかなぁとかドキドキしたりして・・・。
ま、いっぺんも逢わなかったけどね。
どんぐらい続けてたかなぁ・・・って多分1ヶ月ぐらい?ごめん忘れちゃった。
で何かそん年の夏って凄い夕立っていうのか突発的に物凄い雨が何回か降った事があった。
それで、まぁだからってどうって話でもないんだが、俺はいつものごとく土曜にいそいそとジャンプ買いに遠出しようと思ったわけ。
が、前方に凄い暗雲が立ち込めてるわけよ・・・。
こりゃ降るかな・・・いや、全力で行けば間に合うか?・・・俺の中で葛藤した。
しかし真夏だしね、ちょっとやそこら降られたからって凍えるわけでもないし、俺は若さも手伝って強行する事にしたわけ。
(あ~今日はせんせの所には寄れねぇな・・)とか思いつつ。
ガー!ともんのすっごい勢いでチャリを走らせた。
今にして思うと、何でジャンプごときでんなエネルギー使ったんだろう?とか思うんだけどあれって一種の中毒なのかな?続きを誰よりも早く一刻も早く読まないと気が狂うというか一週間をまともに暮らせないような錯覚に陥ってたんだよね。
ほんとアホみたい。
で、ぐんぐん坂を上り下って高速の下を通って店についた・・。
(あったあった、よぉし、クリアしたぞ)俺はハァハァと息を荒げながら店に入り、店頭にあるジャンプを買うと表に出た・・。
すると、ん?・・ん?・・・ポツポツと顔を叩くヒンヤリとした冷たい感触。
(やばい!雨だ)俺はチャリに飛び乗ると一気に今来た道を走りだした。
上見るとさ、映画のCGじゃねぇか?っつぅぐらいの真っ黒い雨雲が立ち込めてんのよ。
で、ピカピカピカ綺麗な稲光が何本を光ってんのよ、全面に。
ボタボタすげぇ大粒の雨がアスファルトにビシャビシャ叩きつけると埃っぽかったアスファルトが特有のツンと饐えたような匂いがして、やばいこれはもうアウトだ・・・。
俺はもう天然シャワーを浴びる覚悟を既に決めた。
が、シャワーは甘んじて受けるが、怖かったのは雷だった。
いや、普通の雷ってさ、光ってから若干音が鳴るまでタイムラグがあるじゃん?
ピカ!ガーン!っつって、そりゃもう怖ぇ怖ぇ。
今は笑い話にしてるけど俺・・・死ぬんだ・・・とか、思った記憶あるし。
けど、それだけじゃ済まなかったんだよね、結局。
確かその時の暴風雨っつぅの?ニュースとかでも結構騒がれてたと思うんだけど今まで何十年も決壊した事がない川とか決壊しちゃってさ、床上浸水とかしちゃったやつ。
覚えてねぇ?
で、マンホールのフタとかポコポコ浮き上がっちゃてるし、高速の下とかもぅベルトの辺りまで水きてんの。
突破したけどね。
5kmぐらい走ってるとこでもう立ち往生っていうか、とりあえず雨脚が弱まるまで待たないと下手すると溺れ死ぬんじゃねぇか?って状態だったもんだから俺はちょっと小高いとこにあるクリーニング屋の屋根の下で雨宿りすることにしたわけ。
が、普通はその類の突発的な豪雨って30分とかそんぐらいで止むだろ?
止まねぇんだよこれが2時間ぐらい待っても止まないから俺、怖くなっちゃってさ。
もう何が何でも家に帰りたくなっちゃったわけ。
やっぱ厨房なんだな。
俺は止まない豪雨の中を飛び出した・・・が、やばい・・・もう駄目。
川が完全に決壊してんだもん濁流になっちゃって一歩も前に進めない。
立ち尽くす俺だった。
が、ふとテンパった俺の脳裏にとある人の顔が浮かんだのである。
そう、先生だった。
先生のマンションまでもそこからまだかなりある状態だったが迂回していけば何とか行けるような気がしたのだ。
俺はヨレヨレと先生のマンションに向かって迂回をはじめた。
結局先生のマンションに着いたのどんぐらいだったのかな・・。
普通だと5分チャリで行けばつくとこだったけど1時間ぐらいかかったかもしれん。
でも、ようやっと着いたは良いけどもう既に普通の家庭じゃ夕餉の支度でもしてる時間だ。
俺は先生のマンションのドアを叩くかどうかメチャクチャ迷った。
とりあえずこのマンションの下でやりすごすって手もある。
雨全然やまねーけど・・・。

2009年9月11日金曜日

淫妻相手は留守電

何を吹き込めばいいのかもわからず、
「あ、あの、こちらの番号から着信入ってたので掛け直してみました。」
と素直に言ってみた。
そして次の日、ついに謎の番号の相手と電話が繋がった。
学校へ行こうと身支度を整えていた俺のポケットの中で、それはブルブル唸りをあげた。
「あー やっと繋がったー」
第一声はこんな感じだった。思ったよりも明るい声だった。

相手はもちろんあの主婦でした。
このときの初めての電話は5分~10分?もっと短かったかもしれません。
とりあえずお互い名乗りあって、俺はまだ学生でコレから学校ですと伝え、突然あんな手紙を渡したことをずっと謝っていたような気がします。
でも、こうして電話がかかってきたことがとても嬉しく、天にも昇る気持ちだということもちゃんと伝え、今度はこちらから電話しますと言ってみました。
「平日、子供を幼稚園に送り届け、帰ってくるまでのあいだなら、たぶん電話に出れます」
なんて返事が返ってきました。
電話待ってますとは言われてないけど、かけてもイイってことだと解釈しました。

土日をはさんで、月曜日に電話をしてみました。
さすがに週末は子供さんも旦那さんも在宅しているのではないかと思ったので、月曜日まで我慢したのです。
プルルルルル、ガチャ。
ワンコールで
「はいはい」
と可愛らしい声。
なんでも、なんとなく電話がかかってきそうな気がしていたのでエプロンのポケットに携帯を入れたまま洗濯物を干していたとのこと。
時刻は午前11時前、ちょうど今頃の季節です。

仮名ですが、みゆきさんと、さん付けにして呼ぶことにしました。
みゆきさんも俺を○○君と呼んでくれました。
年齢は6つ年上で当時26~27歳だった気がします。
「見た目は幼いけど、結構おばさんなんだよー。がっかりしたでしょ?」
なんて言われました。
「それにしても今時の若いコは積極的なんだねぇー」
「いや、誰にでも積極的にアタックするわけではなく、みゆきさんだからこそ声を掛けようと思ったんですよ」
こんなことを必死になって伝えようとしていました。
オイオイ主婦相手に俺はなにやってんだよ、とも思いました。
けれど
「お世辞でも嬉しいなぁー」
って、みゆきさんは笑っていました。

2009年9月9日水曜日

淫妻オッパイ

「ヘヘヘー ねえさん大丈夫?-」
「オッパイでてるよー 隠さなきゃー」
「パンツはかしてあげるー」
「あーん もうやめてー」

そして何とか男達の親切?によって立ち上がったが、しかし男達は妻が立ち上がったにもかかわらず、その親切な手を妻から離そうとせず、執拗にまだ介抱してあげている。
「ねえさーん 大丈夫ー ここ痛くないー?」
男達はわざとらしく言いながら、妻のはみ出した片乳を奪い合うようにさわりまくった。
「ちょっ ちょっとー そこは痛くないわー 乳首ひっぱらないでよー もー」
「へへへー ゴメーン」
「あたっ お尻ちょっと打ったかな?」
バカな妻は男達の前でそう言うと、当然男達はニヤニヤしながら「どれどれー」とお尻を揉み始めた。

いくつもの手が妻の大きなお尻を掴み合っている。そのうち男の一人が、フンドシ状になった妻のパンティーをさらにTバックのように食い込ませると、むき出しになった白いお尻をパチパチと手の平でたたくふりをした。
するとまわりの男達はそれを見ながら腹をかかえて笑いだした。

「えっ なに? なに笑っているのよー 何か付いてるのー?」
「んっ あっいやー ねえさんだいじょうぶかなーってね ほら後ろ向いてて 撫でてあげるよー」
「ふーん ありがとう でももう大丈夫よ」
「あっ じゃっ じゃーさー ねーさんもう一回いこ ねっ ねっ」
「えー やだよー だってあなた達私の体中引っ張るじゃん もー痛かったんだからー」
「んー だいじょうぶ だいじょうぶ こんどはしないからさー ねっ ねっ」
「えー」

妻はすごい嫌がっていたが、男達は妻の体を抱え込むようにしながら、またトンネルの中につれていってしまった。妻を連れて行くとき、男の一人の手が早くも妻のスカートの中に突っ込まれているのがチラッと見えた。

当然また妻の叫び声が聞こえてくる「キャー ちょっとー スカート脱げちゃったじゃないー キャー どこ引っ張ってるのー もーやー」 その声を聞くだけでまたもや妻がどんな格好にされているのか想像がつく。

しばらくして外で待っている男達が、笑いながら卑猥な会話をし始めた。
「すっげー ほんとやなー 触り放題 揉み放題 サイコー」
「うん オッパイやわらけー 大きいしさー」
「えー でもちょっと垂れてるじゃん」
「バーカ それがいいんよー パイズリしたらええぞー」
「アホ」
「あっそうやー お前さー ちょっとやりすぎじゃねーか? さっき思いっきり指入れとったろー」
「おー 思わずさー パンツの中に手突っ込んで指二本も入れたわー さすがにギャーて叫ばれたけど でもよーこいつなんかもっとスゴイことしとったぞ」
「こいつなんかさー 四つン場みなっとるねえさんの下にさー 思いっきり強引に仰向けに入っていってさー オッパイ?んで乳首吸いまくっとんよー」
「しかも こいつなかなか離れんかったしー」
「へへへー おいちかったです」
「アホ お前ら危なすぎー お前らに言わないほうがよかったわ」
「なー でもよー あのねえちゃん あれか? 知恵おくれかなんかやろ それともそーとーな変態か?」
「さー どうなんやろなー でも頭よさそうじゃねーかー?」
「オレどっちでもいいわー あー はやくさわりてー」
「オレやりてー」
「ハハハー バーカ」
「なー どっか連れてってさー 犯っちまおーかー」
「そりゃ マズイっしょー」
「やっぱ お前ら危なすぎー」
「・・・・・・」
「あっ あいつら やっと出てきた」
欲望は理性をも吹き飛ばすで、男達は悪魔でものりうつったかのような会話をしていた。そのうちやっと男達のセクハラから解放された妻が、まるで捨てられた人形のように哀れもない格好でスベリ台を滑り降りてきた。
しかし下では獲物を待っている狼達が、やっと解放された妻が降りてくると、またもや喜びながら一斉に手を差し伸べ、妻に飛びついた。

滑り降りて、しりもちや肘をついている状態の妻を、やさしく介抱してあげるという名ばかりのセクハラ行為。
しかも最初の頃みたいに遠慮などなく、ひたすら何十本もの手が妻の体中を這いずり回った。妻の胸やお尻を掴みながらゆっくりと妻を起こしてあげるやさしい男達。そして立ち上がった後も妻の胸やお尻に付いた砂ぼこりをひたすら丁寧に丁寧に、時にはパンティーの中にまで手を入れて払ってあげる親切な男達。

2009年9月3日木曜日

淫妻老婆

73から83になる現在まで10年間色々仕込んで今は性奴隷にまでなりはてさせた!上品な普通の老婆だったが老婆マニアの俺にはよい玩具だ!俺からしても母親以上の歳の差だが俺にぞっこん惚れ抜かせてあるから思うがままのセックスプレーにいきっぱなしになる!首輪をつけ革暇で縛られ体や性器は口紅で落書きされ鞭を打たれながら二穴をトロトロにされ入歯を外した口で丁寧にいつまでもしゃぶりつきながら掃除をする!女は灰になるまでうまく調教されれば幸せと官能に痺れる!年間300日以上俺の精液漬けの日々だ!生真面目な旦那に嫁ぎフェラチオさえ知らなかったおとなしい老婆も子どもと言ってもいい親父たちの前では優しい老婆だが裸にすれば奴隷であることが一目瞭然!そんな老婆に誰がした!

2009年8月31日月曜日

淫妻 隣のおばさん

先週の土曜日俺はいつものように隣のおばさんに呼ばれた。朝8時にメールが「来て」おれは隣の勝手口から
入っていった。するとおばんさがいつものように待っていた。俺はおばさんを抱き寄せる、立ったままデープキスをした。
おばさんの舌が俺の口の中で俺の舌と絡みあう。そのうちお互いの唾液が口の中を行き交う。俺は片手をブラウスの中に
滑らせる、ブラウスの中はノーブラで乳首が硬くたっている。俺は乳首を指で挟みあげた、おばさんは声を出して悶える。
俺はもうビンビンに硬くなってる。俺はおばさんを床に四つんばいにさせてスカートをめくりあげる。スカートを頭の方までめくりあげ、おばさんのアソコを舌で舐め回す。おばさんはもう小さな呻き声を出してこらえている。俺はズボンを降ろしおばさんの濡れ濡れのあそこに硬く反り返ったのをあてがい、思い切り深く沈めた。俺はおばさんに飲み込まれていく。相変わらずおばさんのあそこの中は熱い、スピードを出して大きく出し入れすると、ヌチャヌチャと家の中に音が響く。そして俺の腰とおばさんの腰の当たる音も家中響きわたっていく。俺はおばさんの腰に両手で掴み、前後に大きく動かす。俺の硬いあそこから白い泡がしたたりおちた、おばさんの愛液だ。俺はたまらなくなりバックからおばさんの中に精子を絞りだした、おばさんの子宮は俺の先を咥えているのがわかる。おばさんは、「ヒ~・・」と言いながら床に突っ伏した、俺は構わずおばさんの尻の上に乗り最後の精子を出し続ける。俺がビクビク波打つのがわかる。すると隣の部屋でも呻き声が俺は一瞬ビクっとした。俺はおそるおそるおばさんから離れて隣の部屋を覗いてみた。すると若い娘がトロンとした目で口から涎をたらしてオナッていた。それはおばさんの娘だ、前に話した28歳の結婚してレスの娘だった。おばさんが呼んでいたらしい。娘は俺の下半身を見ている。俺は萎えて汚いあそこを娘の前に持っていった。娘は俺をむさぼるように口に含んで綺麗にしてくれる。俺のアソコはまた直ぐにビンビンに硬くなっていく。娘は狂ったように俺を咥え口から唾液を床に落とす。おばさんが来て俺に娘を可愛がってくれるように話してきた。俺はおばさんと娘を両脇に抱いて2階のおばさんの寝室に担ぎあげた。おばさんの寝室で3人で裸になり3Pのはじまりだ。俺を挟んでおばさんと娘が横に抱きあって添い寝している。俺はまず娘にキスをしてやる、娘は目を瞑り俺の舌を吸い上げる。その間おばさんは俺のアソコをフェラしてくれている。俺は娘のアソコに指を入れ優しくかき回す。もうあそこはビショビショになってヌルヌルだ。俺は娘を正常位で貫いてやった、娘は何回も仰け反りながら行っている。俺はおあばさんとキスをしながら腰を使って娘をいかせ続けた。俺はクライマックスに動きが速くなっていく、おばさんは俺に中だしは駄目だと言って来た、俺は抜き出して娘の口に精子を絞りだす、娘は口を大きく開け俺の精子を音をたてて飲み干してくれる。
・・・・・・・・・・・後はまた報告します。